お知らせ

『精神保健福祉』に代表理事の論文「AI時代のソーシャルワーカーのあり方について」が掲載されました

画像はイメージです

NPO法人OVAは、代表理事の伊藤次郎による論文「AI時代のソーシャルワーカーのあり方について」と、インタビュー記事「フロントランナーに聴く;ICT・生成AIを活用したソーシャルワーク実践」が日本精神保健福祉士協会誌『精神保健福祉』(Vol.56 No.4/2025年)に掲載されたことをお知らせいたします。

論文「AI時代のソーシャルワーカーのあり方について」は、特集「ICT・AIと共に社会の未来を創造する」における総論として位置づけられています。

掲載誌情報

  • 掲載誌:日本精神保健福祉士協会誌『精神保健福祉』
    • 特集「精神保健福祉士・ソーシャルワーカーの新たな可能性:ICT・AIと共に社会の未来を創造する」
  • 巻号:Vol.56 No.4(通巻143号)/2025年
  • 掲載論文:「AI時代のソーシャルワーカーのあり方について」
  • 著者:伊藤次郎(NPO法人OVA 代表理事)

参考:日本精神保健福祉士協会 機関紙『精神保健福祉』目次
https://www.jamhsw.or.jp/kikanshi/backnumber/143_mokuji.pdf

なお、本件に関連したテーマのご取材の希望やお問い合わせは、下記までご連絡いただけたらと思います。
info[アット]ova-japan.org

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